一、営業職ではなく専門職であり続けます

一、お客様の利益を追求します。

  

営業職ではなく専門職であり続けます

平成27年4月より、不動産業の資格である「宅建」の名称が、
宅地建物取引主任者から宅地建物取引士に変わりました。

実務業務が大きく変わったわけではありませんが、
公正誠実の義務が規定され、知識及び能力の維持向上といった条文が組み込まれました。

 

宅建士が他の士業と同じく信頼して頂ける仕事であるように、ひのたま不動産は活動していきます。

 

お客様の利益を追求します

宅建士にできる役目とは何でしょうか。

物件をべた褒めして、購入を決断して頂くコトでしょうか。

彩光度高めの設定で写真を撮り、明るくて広く見える写真を掲載することでしょうか。

固定資産税や修繕費用はさておき、今の家賃と同額で買える家を紹介することでしょうか。

 

弊社では、お客様にとって判断基準となる情報を全て伝え、後悔のない決断をして頂くことが宅建士の役目であり、それこそがお客様の利益に繋がると考えています。